お見積りシミュレーション結果
※シミュレーションの料金は時点のものとなっております。
※料金は業種(例:建設業、化学製品、食品の製造業 など)や事業所の数により異なる場合があります。目安としてご利用いただき、気になる点や詳細につきましてはお気軽にお問い合わせください。
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無駄のない審査で
金銭的負担を抑える -
国内シェア第3位。
幅広い業種・ 業界に対応 -
継続的改善が目的だから
実態に合い、 改善に繋げやすい
あわせてご検討ください
ISO認証取得までの流れ
初めてISO認証を取得する組織様は、マネジメントシステムの構築・運用を行い、ISO認証審査を受審します。
STEP 1
認証取得の第一歩は、マネジメントシステムの構築から
ISO認証審査を受ける前に、自組織に合ったマネジメントシステムの構築・運用が必要です。代表的な3つの方法をご紹介します。
コンサルタント活用
外部のコンサルタントに依頼し、マネジメントシステムの構築をサポートしてもらう方法です。専門的なアドバイスや作業の代行を受けられます。
構築の流れ
文書管理ツール・テンプレート活用
テンプレートやツールを活用し、効率的にマネジメントシステムを構築する方法です。構築にかかる負担を抑えながら、社内にノウハウを蓄積できます。
構築の流れ
自社構築
マネジメントシステムを社内のリソースのみで構築する方法です。コストを抑えられる一方、担当者の知識習得と準備に時間がかかります。
構築の流れ
STEP 2
準備が整ったら、東京スタンダードで審査を受審
お申し込みから認証登録まで、約6ヶ月が目安です。
移転登録までの流れ
認証機関を変更する組織様は、現在お持ちの登録証の有効期限をそのままに、東京スタンダードへ移転登録を行い、審査を継続します。
移転登録とは、現在お持ちの登録証を、有効期限をそのままに別の認証機関に変更することです。
現在お持ちの登録証の有効期限内に東京スタンダードに切り替えます。また、移転後の登録証の有効期限は、現在お持ちの登録証の有効期限を引き継ぎます。
STEP 1
現在の認証機関から東京スタンダードへの移転手続き
認証機関を変更する際は、現在の認証機関での審査の内容をそのまま当社で引き継ぎます。
前回までの審査の内容を把握するために、引き継ぐ登録証に関係する審査報告書などの をお客様にお願いしております。
提出していただきたい書類
- マネジメントシステム審査申込書
- 登録証(あれば付属書含む)のコピー
- 最新版マネジメントシステムマニュアル(組織図含む)のコピー
- 初回または直近の再認証審査以降の審査報告書のコピー
- 組織の概要が分かる資料(会社パンフレット、製品カタログなど)
- 不適合があれば、是正処置の記録および是正処置完了の記録
- 直近での指摘内容が分かる資料
- マネジメントシステムに関する苦情があれば、処置に関する記録
- 【ISMSのみ】適用宣言書のコピー
- 【ISMSのみ】ISMS状況確認書
STEP 2
移転登録完了後は、東京スタンダードで審査を継続
お申し込みから移転登録完了まで、約1〜2ヶ月が目安です。
移転登録完了後は、東京スタンダードで定期審査・再認証審査を継続して受審いただきます。
以下は、現在の認証機関で定期審査①を行ったあとに東京スタンダードに移転する場合のモデルフローです。
お見積り依頼後の流れ
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1
フォームからご依頼
シミュレーションの条件が入力された状態で始められます。
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2
担当者からご連絡
内容を確認のうえ、メールまたはお電話でご連絡します。
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3
正式なお見積りをご提示
業種や事業所の数をふまえた、正確な金額をお伝えします。
よくあるご質問
見積りを依頼したら、契約しないといけませんか?
いいえ、お見積りのご依頼だけでも大丈夫です。ご検討の材料としてご活用ください。
シミュレーションの金額と、実際の金額は違いますか?
業種や事業所の数によって異なる場合があります。正確な金額は、無料のお見積りでご確認ください。
事業所が複数ある場合も、見積りを依頼できますか?
はい、できます。お見積りフォームの「事業所数」にご記入ください。事業所の数をふまえた金額をお伝えします。
初年度と2年目以降で料金が違うのはなぜですか?
初年度は初回審査としてマネジメントシステム全体を確認するため、審査工数が多くなります。2年目以降の定期審査では、確認するプロセスをサンプリングして審査を行うため、工数が少なくなり料金が下がります。
コンサルタントに依頼しないと、認証取得は難しいですか?
コンサルタントに依頼しなくても、認証取得をめざせます。文書管理ツールやテンプレートを活用して、自社で仕組みを整える方法もあります。
認証機関を切り替えると、登録証の有効期限はどうなりますか?
現在お持ちの登録証の有効期限をそのまま引き継ぎます。有効期限内に東京スタンダードへ切り替えるため、認証が途切れることはありません。